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【S】偏り×帝旺の夫婦を鑑定!?|気まぐれ鑑定会025

しょうへい(四柱推命講師)

鑑定の概要

→命式はこちらをクリック(子どもの命式はなし)

通変星のバランスが大きく偏る夫婦を鑑定します。偏りの具体的な活かし方や生き方に落とし込む参考にしてください。また家族4人の内3人も帝旺を持つことから、家庭内のパワーバランスが気になるところ。ここでは捉え方に注目してご覧ください。

鑑定の要約|AI作成

  • (00:00) ゆいかがさんは「野花」タイプとされ、協調性が高く集団行動が得意な一方、周囲に合わせすぎて自己主張が苦手になりやすい傾向があると説明された。
  • (00:00) 旦那様は「太陽」タイプで、自分軸が強く中心性がある性質とされた。ただし、実際にはそこまで強い自己中心性を感じないなら問題ない、という見立てだった。
  • (01:08) 2人とも現在の運気は「春」に入っており、全体として上昇運。ゆいかがさんは春の2年目で“自己投資”がテーマ、旦那様は春の3年目で“決定・大きな決断”がテーマと読まれていた。
  • (02:11) 子どもたちについては、上の娘さんは「木」でまっすぐで素直、下の子は「月」で多面性やメリハリがあるタイプとされた。総合すると、家族4人の相性はかなり良いと評価されていた。
  • (03:12) 仕事面では、ゆいかがさんは保育士そのものは適職ではない可能性がある一方、いろいろなことに挑戦するのは向いているとされた。今の職場環境自体は悪くないため、職種よりも環境重視で考えるべきという助言だった。
  • (04:20) 経理や会計などお金に関わる仕事については、命式上「お金の星」は強くないものの、興味があるなら挑戦してよいという見解だった。合わなければやり直せばよく、自由に試す姿勢が大事と伝えられた。
  • (06:29) 命式のバランスを見ると、ゆいかがさんは5色あるはずの要素が2色に偏っているタイプで、知性や遊び心に反応して行動する傾向が強いと説明された。旦那様は自立心が非常に強く、自分で道を切り開くタイプとされた。
  • (07:36) 家族4人のうち、3人が「王様の星」を持つため、家庭内でぶつかりやすい構図があると指摘された。そのため、各自が自分の正しさを持つ前提で、きちんと交渉し合うことが大切だと助言された。
  • (10:56) 「社会とつながる窓口」の見方では、下の子は外とのつながりが広く、上の娘さんはやや繊細。旦那様は殻にこもりやすく本音を出しにくい傾向も示唆され、ゆいかがさん自身は自由で動き続ける性質が強いと見られていた。
  • (13:01) 人生の大きな節目として、ゆいかがさんは28歳前後、旦那様は**“7のつく年齢”が転機になりやすいとされた。転職や大きな変化を考えるならそのタイミングも良く、また金運が強いタイプではないため、お金を目的にしすぎず、好きなことをして結果的にお金がついてくる形が合う**と締めくくられた。
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